Stock630無料トライアル


s630dl_header3
susumu
s630semi2_subtitle_1
『Stock630』が利益の取れる可能性の高い銘柄をコンピューターで自動計算をし、売買シグナルを判定します。

勝率81%~最大94%のシグナルを発生させるトレード支援ツールです。

勝率に範囲があるのは、ツールの設定によるもので、
銘柄リスクと発生頻度によって調整を行うためです。

高リスクで、発生頻度を一番上げた時は、勝率が81%となり、
低リスクで、発生頻度を一番下げた時は、勝率が94%です。

「銘柄探し」「チャートチェック」「売買ポイント」「資金配分」など
の膨大な作業は一切必要ありません

株の知識やトレード経験が無い方でも、
利用出来る安定した資産運用型のシグナルツールですので、
難しいロジックや操作方法を全て排除して、
パソコン初心者でも利用できる様に仕上がっています。

j9hyo
※取引回数 → 新規購入シグナルが発生後、約定した回数
※本データは「J9」設定で発生したシグナルによるものです

では、「J9」設定とはどういうことでしょう!
下図はリスク発生度合い・シグナル発生頻度の設定マトリクスです。

j9_syousai
※「縦列A~Jがリスク度合い」「横列0~9が発生頻度」とします。
■縦列がJに向かうとリスク度合いが高まります。
■横列が9に向かうと新規発生率が高まります。

繰り返しになりますが勝率に範囲があるのは、シグナル発生の設定によるもので、
銘柄リスクと発生頻度の調整範囲となります。

高リスクで、発生頻度を一番上げた時は、勝率が81%となり、
低リスクで、発生頻度を一番下げた時は、勝率が94%となります。

☆「J9」設定はマトリクスの縦横全てを含んだシグナル設定のため、トレード数が最多となります。

発生頻度が高く利益を取得する機会が最大化したものが
「J9」設定ですので長くトレードしていきますと生涯獲得利益が最大化していきます。
 

stock630_seiseki
*2016年にシグナル通り売買したケースを一部抜粋しました。(発生頻度を0設定)

 

s630semi2_subtitle_2

prof
皆さんこんにちは。

サラインベストメントサービス株式会社の北川です。

サラインベストメントサービス株式会社は2014年4月に設立した
「システムトレードのロジック開発・提供」を行う金融商品取引助言会社です。

現在、レバレッジ商品をメインに
「シグナル日経225」「シグナル430」
を【さら倶楽部】シグナル会員様に提供させていただいております。

レバレッジ商品は、少額の資金にテコを効かせて、より多くの収益を狙う取引です。
そのためテクニカルチャート分析・売買ルールがとても重要になります。

中でも、テクニカルチャート分析の重要性は言うまでもありません。

弊社はコンピューターでテクニカル分析し、判定した売買シグナルを提供することで
投資家の「生涯利益の追求」を目指しております。

弊社の商品に対する理解度を高めるために、
これまで複数回の投資家向けセミナーを行ってまいりました。

そこでセミナー参加者の皆様から、数多くのご意見・ご質問をいただきました。

その中で一番多かったご意見は
「買った株の売るタイミングが難しい」というものでした。

では質問します、あなたはどのような材料で株を買いましたか?

「新聞やネットなどに取り上げられたから」
「知り合いに勧められたから」
「値段を見ていたら、上がってきたので便乗してしまった」

他にも購入した理由はいろいろあると思いますがチャート分析を行い、
売買ルールを決めてトレードしたという方は多くなってきたとはいえ、
まだまだ少ないのが現状です。

「銘柄探しから始まり、チャート分析を行い、売買ルールを決めてトレードをする」と
一口に言っても、どれだけの時間が必要になるでしょうか?

本も読み、新聞は隅から隅まで目を通して勉強会・セミナー等に足を運びと、
膨大な時間を取られることになります。

専業トレーダーであれば、分析にある程度時間を割くことは可能かもしれません。

しかしながら本業を持って、空いた時間に銘柄選びからトレードチェックをして
日々を過ごす一般投資家にとりましてはとても大きなストレスです。

そこで投資家の悩みを一発解消させる株式トレード支援ツールを考案しました。

それが『Stock630』です。

『Stock630』は、東証の全銘柄(約 3700 銘柄)の株価をパソコンに取り込んで計算し、
利益が取れる可能性が高い銘柄をシグナル表示する高勝率のスクリーニングツールです。

その勝率は81%~94%ではありますが、時にはそれを越えることもあります。

毎日、およそ3700銘柄の最新シグナル情報は
夕方6時30分以降にアプリを開くとダウンロードされ、
シグナル確認ができるようになります。
ここが『Stock630』のネーミングの由来です。

仕事が終って帰宅し、空いた時間にパソコン画面でアプリを開いて売買シグナルを確認し、
お休みになる前までに発注するだけの簡単楽々トレード。

「投資は手堅く安定的に利益を積み上げていきたい」とお考えの方にはお勧めです。

 

s630semi2_subtitle_3
今やインターネットで何でも見つけ出すことが出来る時代です。

膨大な情報の中から欲しい情報を見つけ出すことは楽しみの一つですね。

巷に溢れている「必ず儲かる」と言ったフレーズが散見しますが
それには惑わされない目を持つことは大変重要なことになります。

私は40年間相場と対峙してきました。
商品先物・FX・225先物、デリバティブと呼ばれる金融派生商品は全て手がけてきました。

その中でファンダメンタルズでは儲け続ける事はとても難しいということに20代で気がつきました。

そこから「テクニカル分析」の研究が始まったのです。

当時インターネットが無い時代ですからチャート分析は電卓を叩き、
チャートを手で書いていました。今は本当にいい時代になりましたね。

プロのファンドマネージャーと呼ばれる人の多くはテクニカルトレードを主として行います。
アラブの石油王を顧客に持つようなヘッジファンドマネージャーは特にそうです。

明確に数値化されるテクニカル分析はシステムトレードの黄金率といって良いでしょう。
そこで組まれたシステムは再現性に優れリスク管理も徹底しているので
初心者にはかえって有効なものになると思います。

 

s630semi2_subtitle_4

東京証券取引所に上場している約3700銘柄をトレードします。

『Stock630』専用アプリケーションをご自身のパソコンにダウンロードします。
メールでアプリのセットアップ手順を送りますので指示に従い操作を行います。

ダウンロードしたアプリのショートカットは以下のように表示されます。

stock630_icon

毎日、夕方6時30分以降にアプリを開くとデータの自動更新が行われます。

stock630image2

新規シグナルリストボタンで売買シグナルを確認します。

新規買いシグナルが発生していたら、ご自身の証券会社を通じて発注を行います。

翌日注文が約定しましたら保有建玉リストに記録をします。

決済注文が出て決済が完了したのち、決済記録を保有建玉ボタンより記載します。
そうすると、トレード履歴ボタンに売買記録が残るようになっています。

ご自身の運用資金に応じた購入株数も瞬時に計算されて出てきます。

運用資金管理をアプリが行ってくれる、
まさに「至れり尽くせり」の株式トレード支援ツールと言えます。

 

s630semi2_subtitle_5

1. 1日10分で高勝率の株を見つけ、決済までも教えてくれる優れもの!

毎日、夕方6時30分以降にアプリから売買シグナルをチェックし、
翌朝までに注文を出すだけの楽々トレード。

この『Stock630』はあなたに代わって、
約3700銘柄の中から有望銘柄を見つけ出してくれます。
これで一日の限られた時間を有効に使い、人生を謳歌してください。

2. 高勝率で安定性を追求したコツコツ型運用!

『Stock630』は一獲千金を狙うものではありません。
毎年収支がプラスになる「生涯利益の追求」を目的に開発しました。
そのため「長期的に安定した運用を目指したい」という投資家にお勧めします。

ワントレードの平均利益率は15%。平均保持日数は18日。
購入株数はお客様がご用意する想定資金に応じて
一回の購入数を割り出しますので悩むことは一切ありません。

3. 充実のお知らせメール機能

お知らせメールの設定にあなたのアドレスを登録すれば、
「新規購入シグナル」・「追加購入シグナル」・「売りシグナル」が送られてきます。
外出中でも、お知らせメール機能がお忙しいあなたをサポートします。

 

s630semi2_subtitle_6

投資は「安定的にコツコツ利益を積み上げていくもの」とお考えの方
日中は忙しくて、「マーケットを見る時間がほとんど無い」という方
株式トレード経験者で「いつも損ばかりしている」という方
副収入を得たいけど「相場は難しい」のでと二の足を踏んでいらっしゃる方
面倒なことは「プロに任せよう」とお考えの方
「本気で株式投資で資産を増やしたい」とお考えの方
「新たな収入の柱を立てたい」とお考えの方
資産を寝かしており高利回りの資産運用を考えている方

 

 

一カ月 無料トライアル

 

 

 
 
 

copyright © サラインベストメントサービス株式会社 All Rights Reserved.